WIPO技術分類35分野ベースでみると、電気工学分野が105,584件(構成比42.2%)で全体の4割超を占めて最大。続いて機械工学が49,485件(19.8%)、機器が40,133件(16.1%)、化学が35,323件(14.1%)、その他が19,385件(7.8%)となった。前年比では電気工学が+10.6%と全体平均を大きく上回って伸びた一方、化学はわずか+0.4%にとどまった。
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